こんにちは。Eyewear shop amiです。
定休日だった7/14(火)、郡上八幡の吉田川にて今年初の鮎の友釣りを楽しんできました。
関市から郡上八幡まで下道で約1時間。
ここ数年、夏の恒例行事として鮎の友釣りに通っています。

さて、鮎釣りだけに関わらず、釣りといえば偏光サングラスが必須アイテム!
当店では《究極のサングラスレンズ》と謳われる、Kodakの高機能偏光レンズPolarMax Proをお勧めしています。


・視界の眩しさを軽減。
・水面の乱反射、光のギラつきを抑える。
・コントラストを高め、モノの輪郭も鮮明に。
・UV(紫外線)カット、目に有害といわれる高エネルギー可視光線域もカット。
カラーは6色ご用意しています。
店頭にもサンプルがございますのでお試しください。
また度付きのサングラスもご用意できますのでお気軽にご相談くださいね。
サムネ画像に映っているのは、スタッフの私物クリップオンサングラス。
普段使っているメガネの上から重ねて装着できるサングラスです。

こちらはスタッフの私物iPhoneで撮影した吉田川の様子。

そしてこちらがKodakの偏光レンズ『PolarMax Pro』ネオブライトイエロー越しに撮影した吉田川の様子です。
程よく眩しさが軽減、水面の光の乱反射が抑えられ、更に川底の石の陰影もハッキリします。
現地で行った鮎の友釣りライブ配信。
こちらでもご紹介しておりますので是非ご覧ください。
なお配信中にオーナーは2匹、鮎を釣り上げています!素晴らしい!!
このライブ配信中に紫外線が当たることで色づく調光レンズのご紹介もしています。

調光レンズとは、室内では透明なレンズ。
紫外線があたる屋外では、レンズが濃く色づくレンズのことです。

現在、調光レンズのカラーは8色と豊富に揃っています。
また最初から15%、または25%と薄く色が入っていて、日差しを浴びるとさらに濃く色づく色付き調光レンズもご用意できます。
当店公式Instagramのハイライト「調光レンズ」の項目で、さまざまな投稿レンズの制作事例をUPしています。
同じく「偏光レンズ」の項目でもカラー別の見え方紹介を行っています。
そちらもご参考ください。
偏光レンズ・調光レンズ、シーンや用途に合わせてレンズを選ぶと、さらに快適なメガネ生活がすごせます。
私たちは今年も偏光サングラスを掛けて存分に鮎の友釣り、楽しんでいきますよー!!
